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バトスピ研究所第69回「剣刃神話全カード雑感後編」

しゅほうはっしゃー。





アナグパンツァー
2コストながら2色の連鎖を兼ね備えた兵。
ドローもコアブも白が欲しいものであり、かつどちらも白と組み合わせやすい色という贅沢性能。
素のBPやコア効率もコストの割には低くはない。
唯一の欠点は能動的に発揮しにくいブロック時効果だというところぐらいだろうが、機獣なのでその欠点も解消可能と至れり尽くせり。

近衛機レインジャー6号
近衛機の低コストバニラ。
近衛機サポートを考えてもLv3がなく、Lv2まで3コアかかるのはいまいち。
まあ頭数稼ぎにはちょうどいいか。

砲撃機士マックリヤ
相手のターンではなかなかに鉄壁の防御力を誇ることができる。
合体を強制させるが、アタック中に剥がしても戻せるためなかなかに使いやすい。
Lv2からではあるがLv2の維持コアが2なので後攻1ターン目から仕込める。

大空の剣聖フィンヴェール
ヴォルクーガのブレイヴ保護効果を剣刃に限定させた代わりに自身以外にも配れるようになった。
対象が相手のみであるため自分の効果では破壊できるが、まあそれもある意味メリットみたいなものだろう。
そしてブレイヴの合体アタック時効果まで配ることができる。
配る対象はデュランザムと似たようなものだが。
疲労ブロックはできるものの自身のBPは低いためあまり過信は禁物。

黒き女神ネヴァン
アタック時効果だけでなくアタックステップに発揮される効果までを打ち消すことができる氷姫。
とはいえ消せるのは『自分の』であり『お互いの』は消せないのが残念。

機甲剣聖ミノタウロス
剣使が持つ新キーワード効果である抜刀を備えた剣使。
合体時の効果自体は地味なものだが、連鎖ドローに対応した更なるドローもできるので、連鎖と関係ない紫のドローカードを入れなくても白の弱点であるドロー成分を更に補強できる。
軽減もボーン・ダイル1体でフル軽減を確保でき系統的にも入れやすい。

ネガ・テュポーン
一気にネクサス3枚バウンスと大味な効果を持っている。
とはいえ3枚バウンスなんて、ヒドラデッキとかでもなければ大抵全部バウンスなのでまあ余り気にする部分ではないだろう。
こいつも連鎖先と同じ色のスピリットとして扱われるが、Lv2からかつ3コアのみなので単色に突っ込んでも普通に連鎖を発揮できる。
また相手がアタックしてきただけでコアブーストできるが条件は紫のスピリット……なのだがこいつ自身が紫になれるためあまり制限はない。
弱い部分といえば起き上がるのがこいつぐらいなものだがウィニーにはそれでも十分すぎる。

クラブマン-AT
アタック誘致効果を含めてとことん防御に特化した能力を持つ。
機獣であるがブロック時効果をアタック時に使えるようになってもパンプぐらいなのが残念なところ。
じわじわと相手の戦力を削りたいのならば割りと使いやすい。

大近衛機ISS
白の名称サポートはまさかの近衛機。
近衛機は低コストゆえ貧弱な効果が多かったがこいつのおかげで冗談みたいなBPに跳ね上がる。
爬獣に対する百地ダイル的なサポートだがこいつ自身がダブルシンボルであったり召喚時の大量バウンスと制圧力は高い。

ファントムジェッター
武装持ちをサポートするためだけのブレイヴ。
効果もどちらも単純に使いやすいが召喚時効果のおかげで出し惜しみしてしまいそう。
合体時効果はフィンヴェールを意識した効果である。

極光剣ソルブレイカー
エンジェルハイロゥ同様抜刀持ちを踏み倒せるブレイヴ。
こちらは軽減は多いものの踏み倒しに条件があり、シンボルも付いていない。
その代わり合体条件が緩くなり、合体アタック時のバウンス効果も使うことができる。
6000~9000の相手には意味がないものの結構広い範囲のバウンスを行えるため召喚時効果を使えないときでも合体時効果目当てで使ってもいいだろう。

ロケットシティ
強化持ちをサポートするためのネクサス。
とはいえLv1の効果は色を問わないので相手にとってはあまり意味がないものになるかもしれない。
Lv2の効果は白の強化と非常に相性がいい。

カウンターソード
スピリット効果を受けなくなるためコア除去や呪撃を防ぐことができる。
剣使持ちには疲労ブロックも付与できるが今弾の剣使の片方は素で持っているため他の奴に使っていきたい。

バックアタック
コストが1増えた代わりに2色連鎖を搭載したドリームリボン。
どちらもそこそこの連鎖効果を持つものの決め手にはなりづらくピンポイントで通していきたい。





舞踏の魔女マイヤ
まさかまさかのベヒモスサポート。
あいつ自体は明星で楽にサポートできるが、それに拘らなくても出しやすくなったことはありがたい。
ベヒモスが絡まないときでも単純に黄緑デッキのサポートにも使いやすいので存分に活躍してくれるだろう。

冒険天使チャール
ヘレンのブレイヴバージョン。
マジックの場合はデッキ内の量が多ければ事故りやすいがブレイヴは最悪場に出せるので事故も減らしやすいだろう。
Lv2からは回復しての連続アタックを規制することができるため緑や白、強襲を持つ青には効きやすい。
最もフォンニードのようにライフを削ってから回復するタイプの効果には効かないが。

冒険家アドペンタン
こちらはデッキオープンしての剣刃サーチ。
相方がいればオープンする枚数が増えるもののデッキ構築自体を相当工夫する必要があるだろう。

人形遣いの天使マリエル
天霊バニラ。
展開はしやすく黄のスピリットとしてはBPのコストパフォーマンスが割りと高い。

光の天使ダリエル
強化を持ちBP0サポートも持っており弓を装備しやすい4コストと序盤にはかなり役に立つ。
シユウ同様ライフに通さなくてもささっとライフを増やしていけるので安心して殴っていける。

キャプリンメル
コスト2のスピリットをサポートしてくれる。
本人はコスト2じゃないのが残念ではあるが。
ウィニーにはありがたい道連れ効果を持つが少々条件が厳しい。
クレイオの拡大版みたいな効果を持っているもののレベルを上げる必要があるため手間がかかる。

月影の剣聖アマルティア
抜刀こそ付いていないものの、スフィエル同様スピリット状態のブレイヴを支援する効果を持つ。
聖命を持たせる効果自体はソードブレイヴにしかかからないが、合体時Lv2効果は非常に強力である。
難点をいえば合体時効果を自身が受けれないところにあるか。

氷火の剣聖スフィエル
抜刀持ちの天霊。
コストは少々重いが、その分現状全てのソードブレイヴに対応している。
効果がスピリット状態のブレイヴを対象とするためあらかじめ大量のソードブレイヴを突っ込む必要がある。

水竜神ガルグイオス
闇の系統を持つダブルシンボルサイクル。
指定アタックを持たないメイシュノザウルスみたいなものだが一応全体に効果をばら撒けるのはありがたい。
パンプ効果のためコストの割りにBP自体はLv3まで上げないといまいち。

光輪剣エンジェルハイロゥ
抜刀持ちを踏み倒せる剣刃で、抜刀の性能を考えればやってることは真逆。
軽減も少ないので単色よりも混色やタッチの方が使えるか。
もしくは手札の剣使に抜刀を与える効果が出たら今までの剣使やオーバーレイを呼べるのだが。

殲滅天使ネフィリム
コストが高く、その分BPも非常に高い。
軽減は多いものの効果も合わせてほとんどアヴリエル専用のブレイヴ。
アヴリエルと合体するとBPマイナスのうえシユウ効果にシンボルもプラスと非常に厄介な効果を使う。
揃えば非常に厄介な存在となるだろう。

聖ミカファール大聖堂
デッキ破棄及び疲労効果をメタってくれるが自分も巻き添えを食らう。
Lv2効果自体は天霊のサポートではあるがデュランザム方式のため強化軸とは少々相性が悪い。
合体込みでもいいのはまあありがたいのだが。

サンダーウォール
ライフ条件が加わったウォール系マジック。
コストが低いためタッチで入れやすいがライフ多いときに凌ぎたいとき、次のアタックで場が壊れるのを防ぎたいときに効果を発揮できない可能性があるのは厳しいところ。

ダンシングソード
剣刃サポートではあるが、サポートの仕方が今弾の剣使に合わせたサポートなので使い方自体はそちらに合わせたものになりやすい。





アトライアソルジャー
デュランザムに対するサポートカード。
1/1のため気軽に展開しながら召喚補助もできるのでありがたい。
最近の低コスト闘神にしてはBPやコストパフォーマンスが悪いが、デュランザムを呼べればBPは跳ね上がるため特に問題はないだろう。

ミゴー
何の代償も要らずバーストを覗き見ることができるが、次のターンまでこいつが生存している必要がある。
相手のスタートステップに覗けるが代償が色々必要なロック・アラディンとは一長一短。
Lv2は異合の高コストスピリットを召喚しやすくなり、下手をすれば先攻2ターン目に降臨することもあり得る。
条件は少々厳しいがこいつが場に出た時点で警戒しなければいけないのはまあ厄介。
場にいなくてもネクサス1枚貼ってあればいきなり出てくるだろうけど。

ファルコパンサー
複数シンボルを持つスピリットには強力なパンプができるという青には珍しい防御向けの効果。
まあ連鎖含めた似たような効果を単独で持っているのは白にいるけど。

猪人ボアボア
コストの割りにLv3のBPは非常に高いが維持コアを大量に喰う。
まあLv2で殴れば十分なのだが。
コスト3なのでコノハガニンが合体できないのが残念なところ。

異海剣聖シュブ・ニグラ
抜刀持ちだがこいつはアタック時に発動するタイプ。
しかもバトルに勝つ必要がある。
まあ直接合体しなくてもいいからタイミング次第では面白い動きはできるだろうけど。
合体時はコツコツとコアブができるのでなるべく早めに出しておきたいところ。

鍛冶屋のベータ
剣刃の召喚に合わせてアラディンと似たような効果を発揮させる。
1ターン1回の制限があるものの序盤の展開としては悪くはない。

剣聖将軍フィランダー
召喚時の手札入れ替えにより召喚時抜刀を使いやすい。
手札に抜刀の当てがなくてもとりあえず出しておいてもいい感じ。
合体時効果は結構な範囲のスピリットを破壊できるが、その度にブレイヴを割らないといけなくなる。
コスト破壊自体はエグバードに任せてもいいかもしれない。

ティンバートール
低コストスピリットを全体破壊、それも対象は相手のみ。
そこそこのコストで軽減も多いと、これだけで割りと結構なパワーを持つスピリット。
更には天空の祠のサポートもでき、相手の場の低コストを一掃したうえ更なる高コストの異合を呼び出し畳み掛けることができる。
こいつ自身も異合のためデッキのバランス的にも悪くはない。
セット運用が基本となるもののそれでも十分なポテンシャルを持っている。

海皇巨兵アトライア・ゴレム
破壊効果の範囲が今までの青に比べて非常に広い。
エーススピリットさえ屠れるレベルなのでありがたい。
ただ低コストのアタックとブロックを防止する効果は自身にも効果があるため強化持ち闘神勢がまさに置物状態となる危険性があるが。
まあ相手によってはデメリット効果にもなるし、召喚時効果で一掃させた後はコアを外して自害する選択肢も十分あるだろう。

海皇剣トライウェーブ
バーストマジックに対する強力なメタ効果を持つ。
破棄しただけでなくマジック以外の効果も封じてしまうため、隣にネロでも置いておくと目も当てられない。
スピリットであったとしてもディクタトールレギオンで撃ち落せるため相変わらずバーストに対して強力なメタ包囲網を敷くことが可能。

ハイドラ・アームズ
相手のライフ依存と不安定ではあるが低コスト除去をできるブレイヴ。
まあ最低でも1体は破壊できるということだが。
手札の数を調整すればシンボルがくっつくが一見してデメリット効果に見える。
合体条件は下がっているものの元のコストが高いため少々効率は悪いが。

戒めの天空の祠
自身の効果でしかコアを乗せることができない特殊な制限を持ったネクサス。
Lv2効果自体はなかなかに強力だが、そのためにはソードブレイヴを5回召喚しなければならない。
しかもコストを払わなければならないため抜刀等を経由することは不可能。
呼び出せるスピリットも異合持ちのみなので専用構築が必要となる。
ちゃっかりとネクサスのLvをいじる効果でのLv2効果使用を封じているが、クロスシザーズでは利用可能。
あとはまあ手間はかかるが、1個乗った時点でトランスフォーメーションとか使って、コアを乗せてから効果切れを待つっていうのもありか。

スピニングソード
バースト確認からのデッキ破壊で、剣使もいれば結構な枚数を破棄できる。
2回にわたって破棄を行うため強化も二重で乗るも同然で、強化3体いればバーストが気弾であっても14枚一気に削ることができる。
単純にバーストを確認できるだけでも強く、見てしまったら後は踏まないように行動すれば以降のターンにも撃てるので使いやすい。

ディープシーイリュージョン
ネクサスをコストの代わりとすることができるがそのためには最低でも2枚はネクサスを並べないと厳しい。
よくネクサスが並ぶデッキといえばヒドラだが自身の強襲元を潰してしまう。
となると相性がいいのはキャスゴか。



Xレア

龍輝神シャイニング・ドラゴン・オーバーレイ
ツルギの最終キースピリット。
初の5つの効果を持つ豪勢なスピリットで、そのためか効果欄に書かれている能力自体一つ一つはシンプルなもの。
まず強化を持たせる効果自体はわざわざ注釈にしているためチャージドロー等に対応させることが目的だろう。
二つ持っている焼き効果は多少オーバーキル感は否めないが、きっちりと合体スピリットをブレイヴも含めて焼却してくれるのはありがたい。
強化をばら撒く効果は無理に強化持ちスピリットをデッキに投入しなくても済むようにはなる。
基本的にこれらの効果はツルギのデッキにフィットするように構成されているため、こちらもいっそのこと地竜を土台にしてコアブーストしつつ、こいつでそいつらに強化を与えアークでダブルシンボルに、というのも悪くないかもしれない。
またダブルブレイヴ効果をばら撒く効果も持っているのだが系統限定。
対象となる剣使自体はそこまで数は多くなくおまけに赤の奴はどいつもこいつも重い。
まあでもダブルブレイヴを量産してもそれ相応にブレイヴ積まないといけないから、少なくても発動できればラッキー程度に思っておけばいいか。
ついでにやはりここでも大活躍のリーン先生。

白蛇帝アルデウス・ヴァイパー
デュランザムと同じく脅威の10/6スピリット。
召喚時にデスペラードと同系統のコア除去能力を持つ。
こちらは相手のコアをいちいち1にしなくても突発的に除去できたり、自分のスピリットには干渉しないという利点がある。
強化に関わるアタック時効果を持ってはいるものの基本的には出オチ要員で、強化を持たせるための維持コアも、自身の能力があってもちょっと重い。
その分Lv1からでもBPは紫のスピリットとしては非常に高い。

蝶の女皇帝グレイス・パピヨン
高コストである8コスト及び9コストを大量展開できる非常に豪快な効果を持つ。
体数制限もなく、手元にオープンしたものも大丈夫なため非常にありがたい。
連鎖も召喚後のため安定して発揮できるだろう。
プロフェットドラゴンも合わせて新たなダブルシンボルデッキの可能性を見せてくれる。

双銃機神ディルム・ダイナ
使いやすいコスト帯で、重装甲もそこそこ優秀。
ブロックされない効果をメタることができ、アタック時のバースト破壊も特に条件は要らないので、自身の軽減も含めて非常に使いやすい。
アンブロッカブルメタの疲労させる武装持ちも、バースト破壊時の回復するスピリットも自身以外でもいいのがなお使いやすい。

大天使アヴリエル
ブレイヴを1コアで出せるので、制限もないため他の色のブレイヴもあっさりと呼び出すことができる。
今までと違い場にオープンしたカードも対象にできるためチャールと相性が良い。
また合体時効果は今までのマイナス効果を大きく超える数字を叩きだせるため下手をすれば相手の場を一掃できる。
こいつのデッキを組む場合は合体時効果はおまけ程度と考えてブレイヴ多目の方がよさそう。

異海双龍ハスターク
最近トレンドの高コストダブルシンボルの異号。
手札を切らなければ異合持ちをブロックできなくなるため単純に強い。
適当な異合に突っ込ませるだけでガリガリと相手の手札を削ってくれる。
バースト封じも発動はさせるが、本来払わなくてもいいコストを実質的に払わせるというもの。
氷盾や気弾のような軽いものならば発動できるだろうが高コストのバーストスピリットはまず発動が困難となり、マジックもマジックで二重にコストを払わなければメイン・フラッシュ効果を使うことさえできない。
異合にはある種お馴染みのシンボル増加能力は変更ではなく追加なのでシンボル付きブレイヴとも相性は良い。
Lv2になりやすい分9コストとしては少々BPが低い。が、その分Lv3のBPは常軌を逸している。
ミゴー経由でも5コストかかるが、召喚補助はたっぷりとある上召喚時効果を発揮できなくても構わないタイプなので特に問題はないだろう。

紫電の霊剣ライトニング・シオン
コア除去効果を持つ光の紫のソードブレイヴ。
他の光剣と違いスピリット状態のときに強化を持っていない。
召喚時効果はペンドラと違ってコア除去による破壊をできなくてもドローできるのはありがたい。
合体時効果は紫にはありがたい色を消す効果だが、これはあくまでコア除去時のおまけとして考え、本当に無色化が欲しい時は特定のスピリットにくっつけることを目的としない場合はイビルグライダーの方がまだ使いやすいか。

ソードディスティニー
剣使専用のサポートXレアマジック。
ダブルブレイヴ・トリプルブレイヴが可能とすさまじい効果を持たせるが色々と制限がある。
バトル終了時に破壊されてしまうためほとんど使い捨てのようにぶん投げる必要がある。
そして肝心のタイミングがバトルしているときなのでブロック前やメインで使うことはできず、バトル指定時がタイミングとなる効果も発揮できない。
従って効果を活かそうとすれば合体させるための選択肢も限られてくる。
単純にシンボルやBPを増やすための目的でもいいけど。
スピリット自体は系統を指定しているもののブレイヴ自体の指定は合体条件ぐらいなものなので色々と組み合わせを考察するのもあり。

裁きの神剣リ・ジェネシス
プロモ版ではあるが単体のパワーが非常に高い。
合体時BPもそうだが、ブレイヴ初のダブルシンボルというのもぱっと見で目を引く。
その分デメリットもあり合体条件もきついのだがそれを補って余りある。
むしろ紫やストロングドローを入れなくてもスピリットをトラッシュに送れる手段と見ることもできる。
そしてこの手のブレイヴのときはリーン先生が張り切る。
デメリットのおかげでブレイヴ多目の構築にするとうっかり召喚できない場合もあるが。
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by mma-island | 2013-08-06 02:13 | バトルスピリッツ | Comments(0)