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寒い夜だからミカンがカチコチ

昨日今日はやたら寒いと思ったら最高気温がマイナス4度とかそりゃ寒いわな。
まあ風が強かったので体感気温はそれ以下でしょうけど。




落第騎士のアニメ終わったな~。
今年の初め辺りだかにノリでおっぱいマウスパッド付き限定版買ってしまった作品が、まさかここまで愛されたアニメ化されることになるとは。
このスタッフで是非とも七星剣武祭編やってほしいな~。

その一方で35小隊は、まあやるんだろうなとは思ってたが最後ハッピーエンドに改悪してしまった。
こっちの方は本当に一般的な「ラノベのアニメ化」だったな~。
まあアブデュオと違って最後意外変な改変いれられてないのがまだダメージ少ない理由か。

ファフナーが……あんだけ盛り上げに盛り上げておいて最後の最後にやらかしてしまった。
その一方で最初は色々言われながらも、終わってみれば全体で纏まっていたアクエリオンロゴスは綺麗に終わってくれました。
今までのアクエリオンとは違うことをやりつつ、気付けばアクエリオンらしさ全開だったのはさすがとしか。
これはこれでスパロボどうなるんだろうとちょっと興味が。


1月からの新盤は全然見るものがないな~。
まあその分HDDの容量に余裕できるからいいか。



真・一騎打
リミテッドパックの力を得てパワーアップした、3章環境での真の一騎打デッキ。
ジンライイクサのおかげでBPの心配がほとんどなくなりました。
また一騎打を「リソース使わず効果破壊耐性に阻害されない除去」と捉えているため他のカードも主に攻める方向性で選出してます。
一騎打の一番の天敵である高BPに関しては10000以上ならば上限なく破壊できるゼニスを保険で刺しておき、防御札もバウンス効果を持っている白晶防壁の方を選択しました。
4章の一騎打はどうなるんでしょうかね(そもそも収録されるのか?)


で、同じくリミテッドパックを受けて組んだ家臣デッキ。
今見直して気付いたんですが、ソウルイクサ3となってますが実際はソウルイクサ1サムライイクサ2です。
軽減を確保しづらいですが踏み倒しバーストとここの性能の高さ(特にラテルのコアブ)で意外と何とかなってしまいます。


今回の強化を受けて組んだ獣頭デッキ。
まあ獣頭というかほとんどアルティメットデッキ。
基本的な動きはとにかくシンプル。
序盤は青森と実は結構優秀な獣頭スピで除去&コアブ。この時に2点は削っておくと楽。
で、あとはガイアノホコ背負ったアルティメットたちが適当にごり押しするだけでほとんど何とかなります。


スピリットサンタを見たとき真っ先に思い浮かんだ相棒が紫煙獅子。
霊獣デッキをベースに組み、ミラー以外にはプレゼントを有料にしながらいつもの霊獣の物量で戦うデッキです。
烈火伝からの連中と金銀が優秀なので土台としては十分。
まあサンタのデッキというよりは霊獣デッキにサンタが紛れ込んだ感じですね。
あと呪滅撃枠がなんでメドゥークじゃなくジャングルクロウなのかというとただの趣味です。


そして毎度お馴染み新カードお試しデッキ。
なんかムドウ出すまでもなく適当にシガンとエグゾスカルが殴ってるだけで勝ってる時多いんですけどね。


今回のやりたかっただけシリーズ。
反魂呪を魔光芒で使ってアスモデウスのロマンともいわれていた効果を実にお手軽に使ってしまおうという当企画。
いやね、本当に当時はこんなことやろうと思ったらとてつもない手間とコアが掛かったんですよ。
それが今ではどうです、一気に効率アップしたトラッシュ肥やしと蘇生カードのおかげでこんなに簡単に。
転召がボイド送りなのでグロウセレブレーション入れてもいいんですけど、そこまで何度も繰り返しませんからね、普通は。
ちなみにトラッシュに魔界七将が落ちるとほぼ確実に「えっ!?」とトラッシュ確認求めてきます。


やってみたかっただけシリーズその2。
こちらは「大仏がトランスフォーメーションして殴りかかったら面白くね?」のただ一転。
なのですが……なんか普通にクラウディウスやセンジュのシンボルの暴力ごり押しで大抵の相手には片が付いてしまうためあまり使う機会はありません。
そもそも二つが揃う時があまりない。


妖戒のマジック寄りの構築。
ほとんど半蔵デッキに近いですね。
妖戒は例の能力のおかげでマジック多目に積んでもスピリットが十分足りるという不思議な状況が出来上がっております。
防御はちょっと脆いですがなんだかんだで打点は地味に高い。


戦姫の起導型はツルを使うと専用カードも入ってきたりと意外と枠を取るので、ツルを入れない起導型はどうなるんだろう、と思った。
まあ結果としてやることあまり変わらなかった。


イマジナリーゲートでゼクスを出す、という出発点から始まったデッキ。
白黄意外で混色サポートが強いもの……といったらもうベヒモスしかなかった。
マイヤやコダマウスがゼクスの効果を受けてコアシュートできるようになるので割りと頼りになりました。
あと使ってて思うんですけど、1ターン目リーン2ターン目ハサミサボテンの組み合わせが相変わらず強すぎて。
それに加えてシンボルの暴力がブロック制限を付けながら殴ってくるのでなんだかんだ勢いで結構勝てます。


闘神デッキ破壊。
といっても目的はデッキ破壊一辺倒ではなくデッキ破壊を行いながらビートしていくという、粉砕のコンセプトを受け継いだかのようなものとなっております。
烈火伝で出てきたカードはそのコンセプトにおいて非常に優秀なものばかりで頼もしいですね。
広島やコスト踏み倒し効果のおかげでこれだけ重量級多くても事故ることほとんどないですし、たまに襲ってくるUトリガーにも結構有効に働いてくれるんですよね。


真魚の剣獣デッキ。
上の方の獣頭デッキ寄りは濃くないですがアルティメットが活躍します。
ちょっと受けが弱くなっているもののライフを奪うことに関してはなかなか侮れない爆発力持ってたりします。


源氏なんて楯無と薄金だけでいいんじゃないの、と思ってましたが現在の環境だと他の奴らも以外と侮れないことがわかり思い切って源氏増やしました。
さて4章ではどんな源氏がやってくるんでしょうかね。



とりあえず3章環境のデッキ。
多分これでほとんどのはず。

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by mma-island | 2015-12-28 00:59 | バトルスピリッツ | Comments(0)