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バトスピ研究所第135回「煌臨編第2章蒼キ海賊全カード雑感その2」

今回もなかなか面白いカードが多いですね。
Xレアはとりあえず緑と黄が欲しいところ。





A-N-SO2
デッキ破壊メタ持ちのハイブリットサイクル。
他のとはあまり差別化はされてない。

アードワークス
低コストながら序盤では鉄壁の守備力を発揮してくれる。
数押しには勝てないが高いBPの壁はそれだけで頼れる存在である。

アグレッサー・セロウ
コアブ役だがブロック時コアブは相変わらず安定しない。
なので破壊時コアブがついているだけまだマシな方だろう。

秩序軍パブリック・ローダー
耐性はブレイヴ限定であるためおまけ程度。
相乗りドローを持っているがドロー限定なのでサーチ等には反応しないのが残念。

ガンスミス・ミーメ
コストがごく限られたものではあるが、もう一体ついでに呼べるのが強い。
しかも召喚時効果も発揮するため中々に使いやすいだろう。

秩序軍ブリゲイド・ガンナー
小さい煌臨時効果は控えめだがそれもそのはず、煌臨元を再召喚できる強力な効果を持っているからだ。
回数制限はあるものの降臨した直後にまた使え、しかもそいつが強力な召喚時効果を持っていればそれもさらに使えるためとにかくいろんなコンボが考えられる。
武装が条件であるため、単純に探索者を使いまわすだけでも強い。

宵闇の蛇王アルベリヒ
召喚時にコアブという、白でも紫でもない緑の効果じゃないかと言いたくなるスピリット。
3色超装甲も持っており、妖蛇に疲労ブロッカー機能を追加したりとやりたい放題。
肝心の妖蛇デッキには蘇生でもしないととてもじゃないがコストが重すぎて使い物にならないのが唯一の良心か。

煌きの女神フライア
ラークドライブ効果を発揮し、即座にバトルを終わらせるため相手の煌臨も防ぐことができる。
防御カードとしては数は止められないものの非常に優秀でそれゆえに使いまわし制限がかかっているが、白お得意のバウンスなら使いまわせるためギミックに組み込んでおきたい。

戦乙女機ロスヴァイセ
召喚時反応のバウンス。
超装甲も持っているが色が少々微妙。
使いどころが難しい。

氷河の神皇アバランシュ・バイソンType-0
バースト封印ならぬバースト煌臨を持つスピリット。
バースト煌臨のリターンが大きいためそれを狙いたくなるが、煌臨中を守る煌要塞も地味に重要な要素。

邪神皇ファブニール
相手の手札が多ければ多いほど何度でも立ち上がる。
しかも超装甲4色なのでなかなか止まらない。

秩序軍神グレイス・オーダー
こいつ単独ではそこまで目立った活躍はできないが、次から次に仲間を呼び出す展開力が本領。
2枚オープン固定では確実性はデッキ構築力によるが、簡単な条件での試行回数を重ねることができるためそこまで辛くはない。

鍵鎚のヴァルグリンド
かつてはなかなか使いやすかったバウンス持ちだったが、神将用の軽減に変わったためほぼ専用デッキ用となった。
逆に言えばいろんなデッキに出張できるようになったわけだが。
虚神の煌臨条件をほぼないもの同然に変えることができるため簡単に虚神が呼べるようになる。
Lv2効果はありがたいが大抵の場合こいつ自身が早々に降臨していくだろう。

機神獣インフェニット・ヴォルス
相変わらずのブロッカー効果であなたのライフを安全サポート。
氷壁が変形してアクセルにも対応できる効果を持っているため煌臨元をせっせと増やせるようにしたい。
とはいえ氷壁同様相手ターンのみなのでなかなかその機会はないだろうけど。

鉄騎皇イグドラシル
武装すべてを効果から守るというとても優秀な耐性をばらまく。
次の自分のターンまでではあるが、こいつを戻したり再び召喚時効果を発揮できるようにしておけば何度も呼び出して耐性を付与できる。

白の聖遺物
ドローの代わりに2枚のカードから選ぶことができる。
欠点としては相手にもその情報が筒抜けになるところか。
Lv2になると白なのに簡単な条件でコアブする。

氷石柱の大地
機巧城同様のノーダメージボーナス。
コアブとドローができると書けば便利なように見えるが、増えるコアはライフからとられるものである。
安定したライフ増加ギミックを仕込んでないとただ自分を追い込むだけになってしまう。

フォートレスガード
光翼の太刀同様の疲労ブロック付与マジック。
ただし一回のバトル限定、かつBPが上がる条件もあり、使いまわしできないような追加効果までついている。
色々と調整版といった感じ。

フェイタルダメージコントロール
色魔人の登場により一気に3点4点が減ることが珍しくない昨今、それに対するメタ効果。
ただし使いまわしできず、しかもブリザードウォール系と違ってそのターン中の合計ダメージを抑えるわけでもなく、複数回にわたってライフを減らしてくる効果には効かないため使いどころが難しい。




天使フォレスティエル
黄には今までもあったデッキ破棄メタ。
採用基準は系統で。
一応こいつは破壊されたらまたデッキの底に戻って待機できるが、最低でももう1枚デッキの底に送らないと結局こいつで止めてもデッキ切れとなる。

トランプマジックのデグー
効果自体は単色で組んでいればまず成功するだろう。
破壊されないといけないためまず効果発動の機会の問題となるか。

天使リリエル
巫女服フェチとして今弾というか今シーズン最かわ枠確定。
効果自体は黄らしいオーソドックスなドロー効果。
枚数は少ないがコストと軽減によって使いやすいのが特徴。

果物人レモネード
かなり変わったコスト帯を指定した増食。
破壊時のBP変更効果は面白いが、問題は維持コアがかかるところか。

バランスのバネジーマウス
かなり変わった条件のバウンス効果を持つ。
前提条件として数の優位を作られること、なのでまずこいつの効果を使うためには盤面で追い詰められないといけないことになる。

パイロットペンタン
煌臨に対応した新しいペンタンシリーズ。
モビルペンタンにさっと乗り込むことができる。
しかしどのモビルペンタンにも乗り込めることはできても、こいつ自身が真価を発揮できるのはアンプルウィングのみである。
しかもこいつの追加効果を発揮するためにはこいつ自身の効果で乗り込まないといけないため地味に厄介。

悪戯の神皇マウジョーカー
コアをいじる効果により消滅を誘発できたり、破壊されたときに煌臨前の状態に戻ったりと悪戯し放題。
相手にしたときはかなり厄介な存在となるだろう。

天使マキエル
単品なら割と使いづらい部類。
煌臨時の追加効果もレベルを上げかつBPを下げて意味のある効果と組み合わせないといけないため活躍が限定的なものとなる。

座天使サフィエル
冠位付き天使。
高コスト天霊、特に高コストになりがちな煌臨持ちもサーチする。
こいつ自身もそれなりのコストであるため始動は遅くなるが。
場に煌臨中のスピリットがいれば妙な爆発力を発揮できるが、こいつ自身に耐性がないため使いどころにちょっと悩む。

幻の果物人ポポ
増食で降臨できる。
回復して連続アタックできるが、増殖のアタッカー枠は割と決まっているため割り込めるかどうか。
メインに出てこれるためそのターン中に黄魔神と合体できるのはメリットか。

煌天使スィーリエル
除去&ドロー効果を持つ煌臨持ち。
煌臨時だけでなくアタック時にも効果を発揮できるのはありがたいが、コスト5以上かつ系統指定という条件の縛りの割に効果が地味に思える。

モビルペンタン アンプルウィング
ペンタンが乗り込むペンタン。
どこか既視感があるが言ってはいけない。
こいつ自身は平凡な性能ではあるため、パイロットが乗り込んでこそではある。

大天使ガブリエレン
能力に結構な強化はあるものの、最も大きい強化は軽減が増えたことだろう。
軽減が増え召喚しやすくなり、一つ一つの効果も強力なので序盤の盤面制圧力はかなりのものだろう。

神帝獣スフィン・クロス
煌臨時の再召喚、BP負けしない限りブロッカーを踏みつぶし続けるアタック時効果と、あからさまに他の虚神連中より強力な効果を持っている。
これによる無限コンボも行えるため、リバイバル虚神デッキを組む場合はまず間違いなくこいつが主力となるだろう。

天使長ソフィア
相変わらず何かを引き連れてくるソフィアP。
しかも召喚時に、つまりメインステップに煌臨ができるので色々ありがたい。
特にソウルコアも使わないためすぐにアラフィエルの煌臨時効果につなげることもできる。
アタック時効果はいつものものだが、バトル終了時とまどろっこしいタイミングとなっている。

華麗なるマウチュー城
漂精パンプで、かつデッキ破壊メタも持つ。
とはいえ今の漂精が欲しいサポートはBPではないけれども。

天空の泉
異魔神殺しのネクサス。
ネクサスのように置けるシンボルという異魔神の特性を潰し、かつそれ以降の異魔神の召喚も封じてしまう。
ドローする代わりに有用な天霊を回収する効果は中々に使い勝手もいい。

アフターイメージ
初めて登場する、フラッシュ効果でデッキ破壊を止めるマジック。
他のデッキ破壊メタと同じように使えるが、欠点としてはそれ以外に使いようがないところか。

ミラージュテンペスト
オーソドックスなバトル封じだが、対象が1体のためただそれだけに使うにはコストパフォーマンスが悪すぎる。
なので基本的にこれを使うなら専用サポートとしてだろう。




龍皇海賊団 船員コバーン
今弾の青の目玉である海賊団。
こいつ自身の召喚時効果が2体必要とはいえかなり軽めのコアブであり、しかも煌臨に反応してさらにコアブできたりもするので、序盤にちょっと無理をして維持コア取って退場してもらうのも手。
ただコアブの対象や、こいつ自身が軽減のない2コストという点が使いづらさとなっている。
まあ海賊団で使って手札交換でおとなしくトラッシュに眠ってもらおう。

龍皇海賊団 音楽家のオナガ
単独では貧弱だが、こいつの本領は他の海賊を守ることにある。
破壊耐性についてはほかのカードでつけるしかないが、コアシュとバウンスをこれ一枚で防いでくれるのはありがたい。
軽減の重さやピンポイントメタであることからデッキの採用は1枚か2枚が妥当なところか。

勇輝ヒーロー フリーズ
陰陽童を彷彿とさせる耐性と、青らしいトラッシュ封印効果を持つ。
トラッシュ封印はスピリットのみであるため今弾で追加されたデッキ破壊メタは封じれるが、黄のマジックやネクサスはスルーされる。

龍皇海賊団 見張りのネコジャジャ
ネクサスを配置したときに手札入れ替えを行える。
これにより後にネクサスを貼る際そのロスを最小限にとどめてくれる。
こいつとネクサス一枚なら手札消費は変わらないが、次からネクサスを貼っていけばドローソースとなる。
ついでにバースト把握も可能。

龍皇海賊団 鉄拳のシュモクック
ネクサスへのコアブと強襲という、実にシンプルなタイプの低コストアタッカー。

勇輝重装歩兵
青お得意の低コスト蹂躙タイプ。
とはいえ複数を破壊できるといっても、希少な系統を揃えないといけないため、今の青のコスト基準に合うかというと疑問である。

海賊船食いのハイドラ・クラーケン
ネクサスにも降臨できるという何とも特殊な煌臨スピリット。
その効果はいつもの召喚時封じだが、スピリットとブレイヴの身になる代わり相手にしか効果を発揮しないという、今までの青とは一味違う効果。
その分自己の耐性を含めても破壊はされやすくはなるが。
海賊の天敵的立ち位置ではあるが、過去の海賊カードにも範囲が及ぶよう名称指定をした関係でこいつも海賊サポートを受けれたりする。

大海賊ジンベイダー
展開した海賊を一気にパワーアップさせる煌臨スピリット。
もちろん自身も対象に入るため、エースの登場を待たずに速攻決めてしまうのもいいかもしれない。

龍皇海賊団 狙撃手ブルージョー
普通の手札入れ替え効果だが、ついでに破壊効果まで使ってしまう。
アルティメットも対象に入っているのが非常にありがたい。

ジャイアントヒーロー マーベラス
青に度々姿を見せる踏み倒しメタ効果。
ただちに、という何よりも強いタイミングで召喚されるため、そのあと延々召喚される増食や、一緒にブレイヴも召喚する効果をメタってくれる。
逆に言ってしまえばそれだけになるのだが。

龍皇海賊団 船長ホワイトジャック
ネクサス2枚配置というだけでも強いが、それに加えて手札補充までしてくれて、さらに強襲まで持っている。
相当に強力な効果と言わざるを得ない。

鮫龍グレイノーズ
効果自体は確かに強くはある。
だが条件の割に煌臨時一回きりということを考えるとやや重めか。

海賊皇レヴィアタン
効果自体はほとんど別物となったが、名前らしい効果にはなっている。
バニラなんてまず見ない環境においてバースト効果は結構強い。
手札に海賊があれば何度でもアタックできる効果も確かに強いが、そのためには維持コアが。

神凰兵フェニックス・ゴレム
ネクサス大量展開効果を持つが、手札からなのでその分を蓄えてないといけない。
アタック時には強襲代わりの回復とデッキ破壊を行えるが、まあ単品で殴るとすればよっぽどネクサスを並べない限り相手のライフかデッキが削れる前にネクサスが切れる可能性が高いが。

巨人大帝アレクサンダー
殴って、除去して、デッキ破壊して、起き上がるという青の攻撃要素すべてを詰め込んだかのようなXレアが返ってきた。
かつては除去しないとデッキ破壊できなかったが回復すると同時に発動するようになったが、安定と引き換えにその分回数は一回落ちてしまった。
除去効果はアルティメットにも対応するようになったのも大きいが、低コストではなく最も高コストを破壊に変わったのも素晴らしい。
欠点といえば相変わらずの維持コアか。

宝の地図
ネクサスサーチができるのだが、その代償に破壊される。
その時Lv2だったらコアブもできるのだが、そこまでいかないとアドとしては心もとないか。
このネクサス自体は使いまわしできないというわけでもないのでサルベージを利用してぐるぐる回すことも可能ではある。

進め! 海賊船ジークフリード号
ネクサスの配置と同時に海賊を呼び出せる強力な効果を持つ。
ついでにレベルも上げれるため無駄がない。
使いまわしを駆使してどんどん展開していっちゃおう。

トレジャードロー
ドローというよりはサーチカード。
海賊団で組めばかなり使いやすいだろうが、それでもスカがあることも珍しくはないだろう。

ジャイアントタイダルウェーブ
コスト破壊としては性能はそこそこだが、こいつの真価はバースト発動不可に持ち込めるところである。



X&XXレア

恐龍覇者ダイノブライザー
効果無効の除去を広範囲にばらまく。
それだけではなくこいつの最大の長所は追加ターン。
今弾に収録された煌臨元を増やす効果を駆使しても2回以上の発動は結構大変だが、それを現実に可能にできるよう組めば相当な爆発力を発揮できるだろう。

黒龍神ゼオ・デュラム
コストもほどほどで使いやすい系Xレア。
ドローごとにコアシュをしていくがこのドローはこいつ自身の効果に限らず、規定ドローも含めてあらゆる局面でのドローに対応している。
そのため気が付けばあっという間にコアを飛ばされていることも。
破壊時耐性も一応ある。

旋風王獣ブラスト・サーベル
旋風2を持ったXレア。
ただしそれはLv2効果の前振りに過ぎず、バトル終了時に重疲労状態の数だけ一気にライフを削っていく。
この効果自体は煌臨中でなくてもいいので、ちょっとコアはかかるが単独で突っ込んでも一応機能はする。

秩序軍司令官ノブレス・オブリージュ
煌臨スピリットがいなくなったら再び場に残れる。
こいつはジークムントと違い耐性こそ持っていないものの、強力な召喚時効果を持っている。
そして手札に煌臨がなかったりすでにソウルコアを使っていた場合でも、煌臨持ちが他に場にいれば自力でそいつの下に潜り込め、かつ煌臨時効果を再発動させ回復までするというまさに大盤振る舞い。
長く場を維持するタイプではないが型にはまれば非常にうっとうしい。

風の熾天使エアリフェル
天霊を降臨できる効果や煌臨中スピリットがいるときの効果もかなり使いやすいが、こいつのオンリーワンな特徴はフラッシュタイミングが来る順番を入れ替えれること。
アタックするときに煌臨を使う場合はいつも相手が先に行動することによりこちらが煌臨するよりも前に煌臨先を排除されてしまうリスクがある。
こいつが場にいればそのリスクを解消しこちらが先手を取れる。
また先にディバインチェインを撃っておけば相手の行動を広範囲に封じることができるためそのまま相手を封殺しかねない。

海賊龍皇ジークフリード・アビス
今弾の目玉である青いジークフリード。
煌臨時の新キーワード能力大煌海はネクサスを好きなだけ煌臨元にすることができその分相手も破壊するという豪快な効果。
しかもブロックされなかったらその分相手のライフも追加で減らすという豪快さから、ネクサス2枚ぐらい貼っておいてからのジークフリード号からの煌臨であっという間のワンショットも可能である。
海賊デッキを相手にするときは常にこいつに備えておきたいところ。

輝石十二晶十月騎神ホロゥ・ウェイン
こいつの奥義は召喚時効果をアタック時効果として再び発揮できるという組み合わせの妄想が止まらない効果。
単独ではできないという欠点はあるものの、紫とだけしか指定されてないためブレイヴ等で色を変えて他の色のスピリットの召喚時を使ってもいい。
コンボデッキ愛用者には垂涎のカードだろう。

輝石十二晶八月皇帝アウグスター
他の色より一足早く2体目に突入し新たに見えた奥義・地。
条件はある意味天より揃えやすく、それでいて融通が利かない縛りになっている。
そして発揮される回復効果はこいつにも使えるため単独連続アタックも可能だが、緑でトラッシュを肥やすというハードルがある。
あくまであっちゃだめなのは緑以外のシンボルなのでストロングドローで整えてもいい。取り除くカードの条件もないのだから。

輝石十二晶九月聖者ムーン・ジェナーロ
エルグランデの想定外の活躍により登場が望まれてた青の十二晶ついに登場。
みんなさっさとエルグランデの準備のために早々に場からいなくなるのがわかっているからか、奥義自体の効果は微妙にしょっぱい。

道化神メルト
コストがほどほどのため自力でも出てこれるが、相手がブレイヴを召喚したときのカウンターとして登場する。
召喚時に懐かしのフォースドロー効果を発揮するが、あまり引っ張って手札を減らしてもそこまででもないので必要な場面が来たらさっさと出してしまおう。
それでもなお異魔神が残っていたらそいつも剥いでライフをいただくことができる。

道化神ドヴェルグ
寡黙な男は何も言わず手札が増えることを抑止する。
なんとびっくり、規定ドローすらも封じてしまう徹底ぶりである。
Lv2に上げてしまえば置物にはなるが一切の効果を弾いてしまうためシステムとしても安定している。

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by mma-island | 2017-07-23 00:03 | バトルスピリッツ | Comments(0)