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7/1ゲマ公認

そういえば土曜の北グリの大会書いてなかった。
月花フィーナ使って3戦連続雪宙メレムだったことぐらいしか憶えてないなぁ。


スレイヤーズREVOのストーリー見ましたが、ワイザーのおっちゃんが出てくるってか?
すぺしゃるのストーリーをいくつかやるのか、それともまさかあの二人が出てきてグラウシェラーとの戦いまでやっちゃうとか?
ぶっちゃけラスボスに関してはスケールの差なんて気にしてません。
最初の冒険で魔王の1/7を、原作はもう一つの1/7、TRYじゃ別世界の魔王の1/5を倒した時点でラスボスのスケールなんて気にしちゃいられません。
むしろあれですね、原作に数ページ登場しただけのディープシーが何かやってくれるんじゃないかと期待してたりしますが。


今週のランカすごく可愛いよランカ。
ようやっとランカ優勢のターン。
いやね、星間飛行自体はもうヘビーローテーションだったので今更なんですが、「キラっ☆」の破壊力があれほどとは思いませんでしたよ。
そりゃ鼻血噴いてぶっ倒れますわ。
本当に行動力逞しいですね。
終わったあと緊張解けて腰が抜けちゃうのも必死さの表れとして非常に良い。

というか遺伝子レベルでオタなんだな、ゼントラ。
あんな緊張状態でもアイドル情報をチェックしてるエキセドルもどきとか、「行けないと思ってたのに!」と仕事なかったら行く気満々の一般兵とか。

ミシェルは本当にいい友人だな、と。
なんだかんだでアルトのピンチに真っ先に駆けつけ、
茶化しておきながら二言目には真剣な一言とどれだけ友人思いかが見て取れます。
しかもその態度が目に付いてきたのはアルトが愛称で呼び始めてからなんですよね。
アルトが呼称の変化というわかりやすい形で、ミシェルはこういう地味な部分に表れている辺り二人のキャラの違いにもなってるのですよね。

シェリルは今回初の敗戦。
自分がやりたかったこと、やらねばならなかったことを全てランカがこなし、彼女が言うように這い上がってきたランカがいつの間にか自分より先にいるという敗北感。
その要因の一つは自身が口にした「体調管理も仕事のひとつ」という台詞。
誰かに負けたというより自分にも負けたことの方が悔しいんでしょうね、プライドの高いシェリルにとっては。

もうあんなわかりやすい演出されたら誰にでもわかりますが、あの暴動の真の黒幕はグレイスでしょうね。
そのままだとミスリードの可能性もありますが、アルトが逃げたこと知ってるなんてグレイスぐらいですし。


で、そんな諸々をひっくり返してラストに現れたマクロス。
右腕がダイダロス型だから、もしかしてメガロード1?
そのうえ次回のサブタイが「メモリー・オブ・グローバル」。
マクロスでグローバルと聞くと真っ先に思い浮かぶのはあの男ですが、サブタイによるミスリードの可能性も無きにしも非ず。
普通の単語の可能性もあるわけですからね。





使用デッキ:花単strawberry panic3.0
1戦目 宙単トラペゾ ○
2戦目 雪日メレム ×
3戦目 月単 ○

たまに組む本当になんの変哲もない花単。

1戦目。
デッキ貸すとその人と当たる法則自重。
引きは大分厳しかったのですが、こちらがデッキの特性知ってるのと相手がまだ回し方知らなかったので何とか、という感じ。

2戦目。
ドローの度にメレムメタが来るので初ターンから突撃レポート出ても大分持ちこたえられました。
ただアタッカー引かないのにAF全てに侵食貼られたんじゃどうしようもありません。
FDも一枚も握れませんでしたしね。

3戦目。
とりあえず2ターン目に出てきた芝浦は武田でお帰り願って、ひたすらビッチアタック飛ばしてました。


まあ花単ならこんな物でしょ。
FD入れてもまったく引かないのはどういうことか。
そのくせクドだけはしっかりと引きこむんだよね。
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by mma-island | 2008-07-02 00:05 | Lycee | Comments(0)